マキハラといっしょ - NHK

「Life Goes On~like nonstop music~」
(槇原敬之)
「嘲笑」
(森山直太朗 槇原敬之)
「氷の世界」
(森山直太朗 槇原敬之)
「鶴の巣籠り」
(藤原道山)
「朧月夜」
(藤原道山 槇原敬之)
「林檎の花」
(槇原敬之)

『マキハラといっしょ“槇原敬之&森山直太朗、初コラボ!”』
BSプレミアム 4月18日(金)後10:00~10:59

シンガーソングライターの槇原敬之さんと、魅惑のボイスのDJ・秀島史香さんがホストを務める音楽バラエティー番組『マキハラといっしょ』。
昨年12月27日の放送に続き、2回目となる今回は、2人のゲストが登場! 1人目のゲストは「さくら」「生きていることが辛いなら」など、美しい歌声と独特の音楽世界で、幅広い世代から支持を受けている、シンガーソングライターの森山直太朗さん。シンガーソングライター同士ならではの曲作りの話から、槇原さんがアレンジした井上陽水さんの「氷の世界」で初コラボを披露します。2人目のゲストは、和楽器の貴公子と呼ばれ、高い音楽性と演奏力で、純邦楽にとどまらず、冨田勲さん、坂本龍一さんなどのアーティストやオーケストラなどと共演する、独自の音楽世界を切り開いている尺八奏者の藤原道山さんをお迎えします。槇原さんに奥深い尺八の世界を指南しつつ、「朧月夜」を共演します。もちろん、槇原さんのオリジナル曲の歌唱もお届け。どうぞお楽しみに!

<曲目>
「Life Goes On ~like nonstop music~」(槇原敬之)
「嘲笑」(森山直太朗、槇原敬之)
「氷の世界」(森山直太朗、槇原敬之)
「鶴の巣籠り」(藤原道山)
「朧月夜」(藤原道山、槇原敬之)
「林檎の花」(槇原敬之)

【ゲスト】森山直太朗、藤原道山
【司会】槇原敬之、秀島史香

NHK-FMブログ:NHKブログ

あんじゃく【暗弱・闇弱】
 

( 名 ・形動 ) [文] ナリ 
愚かで劣っている・こと(さま)。 「 -にして天職を奉ずること能はず/百一新論 周」
暗弱・闇弱 とは - コトバンク

大山名人は雁木組みが好きだった - 将棋のブログ

解答
正解は△3五銀(-460) 

以下▲同歩△8六飛で次の△7七歩成が詰めろ飛車取りになり後手ペース。

△8八銀▲同玉△3五銀(259)を考えた人が居たら強いと思う。

しかし▲4四香の返し技があり後手苦戦。

※()内は激指13七段+5の評価値

dokuroou:

Twitter / hayama11: 水木しげる先生生誕…ひゃー91周年記念。いつまでもお元気でい …

水木しげる先生生誕…ひゃー91周年記念。いつまでもお元気でいて欲しいです。

(tkmc8562から)

関節リウマチの症状緩和に関して、中国の伝統薬の原料となる植物タイワンクロヅル(学名:Tripterygium wilfordii Hook F)の方が広く処方されている製薬よりも効果が高いとする研究が14日、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical JournalBMJ)のオンライン版「BMJ Open」に発表された。

 別名「雷公藤」(らいこうとう)とも呼ばれるタイワンクロヅルは、主に手足の関節が侵される自己免疫疾患の関節リウマチに対して薬効があるとして、中国では古くから用いられている。

 この植物の抽出成分には、炎症や免疫反応を和らげる効果があると考えられているジテルペノイドなど、数百の化合物を含んでいることから、以前から薬学研究者たちの関心を呼んできた。

 中国・北京協和医院(Peking Union Medical College Hospital)に所属するリウマチ専門医、張烜(Xuan Zhang)氏が率いた今回の研究は、関節リウマチの患者207人を集め、「リウマトレックス(Rheumatrex)」または「トレクサール(Trexall)」の名称で市販されている抗リウマチ薬メソトレキセートか、タイワンクロヅルのどちらか一方、もしくはこの二つの混合薬を与え、6か月後に医師が診察して症状の変化を尋ねた。

 その結果、この試験を最後まで終えた174人のうち、関節リウマチの活動性を評価する指標ACRで症状の50%改善を示すACR50に達したのは、メソトレキセートのみを服用したグループで46%、タイワンクロヅルのみを服用したグループでは55%だったという。しかし、最も劇的な効果がみられたのは、タイワンクロヅルとメソトレキセートの混合薬を服用したグループで、77%近くがACR 50を達成した。

 その一方で論文は、今回の調査にいくつかの限界があったことを認めている。第一に、治療の効果を判定する審査委員は外部から招かれたものの、試験に参加した医師たち、さらに患者自身も投薬治療の内容を知っていた。第二に試験期間が短すぎ、症状を実際に和らげたのか、それとも単に病気の進行を食い止めただけなのか判断がつかなかったという。第三にメソトレキセートの服用は、週当たり12.5ミリグラムまでに制限された。論文では「欧米ではより多くの量を服用するのが一般的だが、アジアではこの量が標準となっている」と述べている。

関節リウマチに中国の伝統薬用植物が効果 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

「不機嫌ネコ」がMTVムービー・アワードに登場 写真6枚 国際ニュース:AFPBB News

米カリフォルニア(California)州ロサンゼルス(Los Angeles)で13日に開催されたMTV主催の映画賞「MTVムービー・アワード(MTV Movie Awards)」授賞式のレッドカーペットに、その不機嫌そうな顔でインターネット上の人気者となっている「グランピー・キャット(Grumpy Cat)」が登場した

taylorholland:

La Photo du Jour 2393 : Paris, France

STAP細胞論文を書いた小保方晴子氏(30)に対し、外部の研究者からヘッドハンティングが相次いでいると、代理人の弁護士が明かしたと報じられた。しかし、オファーを示す動きはまだ確認されておらず、そう言い切れるのかと疑問も出ている。
「うちで研究をやらないか」「僕でよかったら力になります」。マスコミ報道によると、こうした研究オファーは、小保方晴子氏が2014年4月9日に会見して以降、いくつか届くようになった。
科学者のほか、別ジャンルの学者もいた?
弁護士の元には、14日までにメールが約100件、手紙も約30通が届いており、その中にオファーが含まれていたらしい。科学者のほか、別ジャンルの学者もいて、研究資金や設備などを提供したいと言ってきているという。
オファー内容について、ネット上では、様々な憶測が出ている。
その1つが、再生医療に関わる製薬会社や、広告塔として期待できる健康食品メーカーといったところではないかというものだ。また、宗教関係からも声がかかっている可能性も指摘された。
一方、日本ではなく、海外の研究者らではないかという声もあった。オファーについては、「高値で売り抜けるのは賢い選択だと思う」と好意的な声もあったが、「まともなところから話が来るとも思えないけど…」と冷ややかに見る向きが多かった。
さらに、「理研に雇用継続を促そうとするフェイクじゃないの?って邪推してしまう」などと、情報操作を疑う声まで出た。
実際のところ、外部の研究者らは小保方氏をどう見ているのだろうか。
フジテレビ系ワイドショー「Mr.サンデー」は14日、中国・香港の名門、香港中文大学の李嘉豪教授が、小保方氏にある呼びかけをしたことを紹介した。
番組によると、李教授は、小保方晴子氏が学んだ米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授が公開した手法を応用して、STAP細胞づくりに取り組んでいる。実験をするうちに、細胞に意外な変化が現れたことを突き止め、目覚ましい成果を挙げたという。

   しかし、それでもSTAP細胞の再現にはほど遠かったというのだ。小保方氏のやり方では、5回も失敗しており、李嘉豪教授は「STAP細胞は信じていません」と断言した。そして、最後に、「小保方さん、教えて。ぜひ私たちの研究室に来て作り方を教えてください」と呼びかけた。こうした流れを見ると、研究オファーとは言えないようだ。
   番組では、再生医療の権威とされる米スクリプス研究所のローリング博士らの見方も紹介された。ローリング博士は、小保方氏がSTAP細胞を作るコツがあるとしたことについて、「本来論文とは、読んで同じ技術を使えば、だれでも同じことができるようになるものです。読んでも分からないコツがあるなんて、普通はないですよ」と疑問を呈した。研究所の別のスタッフによると、世界各国で50人以上の科学者が再現実験をしたが、いずれも成功しなかったという。
   小保方氏にオファーする外部の研究者については、報道などでは、まだ具体的に名前が出ていないようだ。
   外部とは言えないものの、ハーバード大のバカンティ教授は、小保方氏にラブコールを送っていると報じられた。来日して、京都市内で2014年4月15日にあった国際会議で講演し、「STAP細胞は必ず存在する」と小保方氏を擁護した。そして、「ボストンに戻っておいで」と、ハーバード大などに来るよう呼びかけたそうだ。
   小保方氏は今後どうするかなどについて、代理人の三木秀夫弁護士に取材しようとしたが、事務所によると、「マスコミに対し、個別の対応はしていません」とのことだった。

(2/2) 小保方晴子氏に「研究オファー相次ぐ」の報道 いったいどこから?と話題に : J-CASTニュース

 森内俊之名人(43)に羽生善治三冠(43)が挑む第72期将棋名人戦七番勝負が開幕した。第1局から178手に及ぶ大熱戦になった。両者の頂上決戦を間近でどう見たのか。立会人・加藤一二三九段とタレント・つるの剛士さんに聞いた。

■「千局に1局」珍しい形 立会人・加藤一二三九段

 第1局は極めて珍しい展開になった。序盤で森内さんが▲6六歩と突き、すかさず羽生さんが仕掛けて力将棋に。一方が飛車を2枚並べ、一方が角を2枚並べて戦うという、私の経験からすると千局に1局あるかないかの珍しい形。見る側にとっては大変面白い将棋になった。

 羽生さんの特徴は戦いを好む点。得意な作戦をたくさん持ち、五分と見れば打って出て果敢に戦う。戦いに次ぐ戦いの将棋は、華やかでダイナミックだ。一方の森内さんの棋風は「剛」。急戦も辞さず強気に戦う。最近の名人戦では森内さんが作戦を練りに練り、存分に力を発揮している。

 しかし、本局は羽生さんの攻めが強力だった。2枚の角のうちの1枚を持ち駒にした攻め方が生きた。

 一方、森内さんは攻撃の駒である飛車2枚を受け一方に使わされた。最後まで頑張ったが、飛車が自陣にいたのでは迫力に欠け、さすがに勝ちにくかっただろう。ただ、大変だと知りながらも▲6七飛(図1)とあえて好奇心、探求心から踏み込んだと思う。

 森内―羽生戦をみると、森内さんが勝つ時はぶっちぎり、羽生さんが勝つ時は接戦が多い。相手を互いに知り尽くしているからこそ、先手を持った時にどのような作戦に出るかが勝敗の分かれ目になる。森内さんは先手番の第1局で「相懸かり」戦法に出たが、結果的に失敗となった。第2局は先手番の羽生さんがどんな秘策を出すか、注目している。

■「二つの重み」感じた つるの剛士さん

 人が考える姿はなんて美しいんだろう。なんて格好いいんだろう。対局中の2人を映し出す控室のモニターに釘付けになった。

 二つの重みが2人に乗っかっているように感じた。小学生の時からトップになった今まで、30年以上一緒に戦ってきた重み。そして長い伝統を持つ名人戦を戦う重み。人とコンピューターの将棋は最先端の技術が魅力だが、人と人との対局には熱や息づかいがある。

 開幕から大熱戦になった。控室の棋士がいくら検討しても、なかなか結論が出ない。驚いたのは羽生さんの△2五桂(図2)。中央に使いたい桂馬を外側に跳ねた。うつむき気味だった羽生さんの体が、だんだん起き上がってきた。

 森内さんの追い上げも驚異的。投了すると見られてから50手くらい続いた。プライドなんだろうな。最終局のような気迫だった。

 終局直後、対局室に入った。関係者が大勢いるのに、静かで、空気はピンと張り詰めている。盤を挟む2人は互いになぐりあった後のように憔悴(しょうすい)しきった様子。言葉も少なく、羽生さんの手は震えているように見えた。2日制の将棋がこんなにも過酷なのか。1勝を挙げるのがこんなに大変なのか。尋常じゃない世界だと思った。

 心に残る将棋をフルセット見たい。2人が戦う姿を長く見ていたい。それがファンの願い。「平成の伝説」と呼ばれるようなシリーズになってほしい。

将棋名人戦第1局こう見た 加藤九段とつるのさん:朝日新聞デジタル

※名人戦 meijin72 羽生善治 森内俊之 相掛かり 端桂 腰掛け銀